「何人会っても、結婚が近づかない…」
 そんな婚活に、悩んでいませんか?

何年も婚活しているけど

ピンと来る人に出会えない。


いい人なのに

なぜか好きになれない…


相談しても

「もっと頑張りましょうね。」

と、言われる。


もう○○歳。

一体何やっているんだろう?

と思ってしまう…

結婚したいはずなのに、

本当にしたいのか

分からなくなってきた…

名称未設定

開設以来、リアルラブには様々なご相談が寄せられてきました。
婚活がうまくいかない理由は、一人ひとり違います。

こんなところで、立ち止まっていませんか?

ケンカ

・相手の欠点が気になり始めると止まらない…

・いざ好きになると、不安になって自分から壊してしまう…

・交際が進むほど「この人でいいの?」と思い、一人に絞れない…

・結婚したいはずなのに、いざ近づくと逃げたくなってしまう…

好きになろうと頑張るほど、相手がイヤになってしまうのはなぜ?

デート


 もし、同じようなことを何度も繰り返しているなら、

自分の中に、結婚へ進むのを止めている

「心のブレーキ」があるのかもしれません…。

心のブレーキに気づくと、人との関わり方が変わっていく

夫婦

同じところでつまずくたびに、「また私がダメだった」と自分を責めてしまう。
そうなってしまうのにも、その人なりの、大事な理由があります。


セッションでは、同じところでつまずく理由を一緒に見ていくことで
今まで責めていた自分を、少しずつ許せるようになってきます。
やがて、無理に自分を変えなくても、人との関わり方が変わっていきます。

リアルラブの定期オンラインセッションで
こんな成果が
あらわれます。

笑顔の女性

自分を好きになり、自分に合ったお相手に出逢えるようになります

自然な流れでお相手に魅力を感じて惹かれ合い、成婚しやすくなります

自分自身のネガティブな思考に振り回されなくなり、結婚生活へ希望を持ち婚活できます

家族・ 職場など、 様々な人間関係の問題も自己肯定感が上がると共に改善していきます

自分の気持ちを思い通りに伝えられるようになり、コミュニケーション力が身につきます

リアルラブの
過去25年間の平均成婚状況

60
.5%

一年間の成婚者数÷
退会者数の25年間平均

(*コンサルティング会員含む)

お見合い成立率は
過去25年間で…

100
%

結婚相談所登録した方で

お見合いできなかった方はいませんでした。

これまでの総セッション数は…

延べ
10,000
回以上


会員+それ以外のセッション総数。

リアルラブ6つの特徴


結婚相談所の登録をすると…



お話し

入会直後は夫婦カウンセラーが二人で

プロフィール登録をサポート

入会して結婚相談所登録をする際は、夫婦カウンセラー二人がサポートしていきます。

・自分らしさを最大限表現したプロフィールの作成サポート、

・ファッション購入のサポート、

・フォトスタジオでの撮影サポート、

・お見合いやデートのロールプレイ(模擬実習)など

*他にも要望があればできる事はなんでも用意します。何か気になることがあったらその都度相談ください。

自分を好きになる

仮交際⇒真剣交際⇒成婚へ…

結婚相談所同士の連携も。

真剣交際やその後の成婚に至るまでのステップには、ご本人とお相手だけでなくお相手の相談所との連携も重要です。交際が深まり始める頃、お相手の結婚相談所に連絡をし、互いの会員の現状をどう見ているかを情報提供しあい、成婚への可能性に向けコミュニケーションを何度も重ねていきます。このお相手結婚相談所との密な連係プレイが会員+担当カウンセラー同士全4者の目的意識を高め、当事者同士の親密な関係を作り、成婚へ進む力になります。

そして成婚後はアフターフォロー

また、成婚前後は一番センシティブな時期。適宜lineで連絡いただければ面談を持ち、お悩みをお聴きしたり、解決の道を探ります。

lineやメールgroup

オフ会・講座・成婚報告会etc

入会すると、会員限定の✉グループに参加可能です(無料)。
共通の本を通し語り合ったり、様々な情報を発信しています。

ワークショップや講座

ワークショップや講座は、オンラインで気軽に参加できます。ビジョン心理学・NLP・エニアグラム・アドラー心理学・アサーティブコミュニケーションなどを取り入れながら毎回テーマを変え楽しく行っています。

成婚報告会

ご成婚者には「ご成婚報告会」を開催しお祝いしながらご成婚カップルの生の声をインタビュー。参加者全員で「結婚するために何をしたか?」「出会った時の印象と今とどう違う?」「自分自身の変化は?」など、実例を聴くことができて好評です。

lineや✉グループ

ワークショップはメーリングリストのオフ会のような楽しみもあります。 お互い共通の悩みや課題を語り合うことができるので、仲間意識も芽生えてモチベーションを支え合うことができます。

新たなイベントのご案内は、メルマガでご案内しています。

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過去イベント実績

過去のイベントの様子を
見てみましょう!

「すばらしい生涯のパートナーに出会えた!」
「二人で過ごすことで人生観が変わった…」

ご成婚者の声をご紹介。

「婚活を楽しめている自分に気づいた!」
「人生の見方が変わった!」

など、現会員さんのリアルな声を
ご紹介。

私たちがありのままお伺いします。

カウンセラーのご紹介

湯田佐恵子

湯田 佐恵子

2000年に設立した「婚活カウンセリングのリアルラブ」は四半世紀を過ぎました。

そもそもは自分自身の結婚への悩みから始まりました。

独身時代「自分は結婚も人間関係も不適応?」...と悩み、結婚相談所はトータル3つ体験。いいなと思う人にはお見合いを断られ、当時はまだカウンセリングを行うような結婚相談所はほとんどなく、「結婚を止めている心のブレーキは何なのだろう?」と、心理学・性格学・カウンセリングやセラピーを猛烈に学び、その甲斐あって41歳で結婚!42歳で出産。

自分自身の体験をもとに、ちゃんとしたカウンセリングを行える結婚相談所を作ろう!と開設し、今に至っています。


*カウンセリング 実績のべ10000回以上。

2014年「心のブレーキがわかればあなたも結婚できる!」を出版。

婚活、妊活などアラフォーの相談に定評がある。

また夫婦関係、子育て、セックスレスなどの お悩み相談も好評。


・人間力研究所認定MFBトレーナー

・リレーションシップセラピスト

・NLP研究所認定マスタープラクティショナー

・認定NPO法人こころのビタミン研究所 理事

・リソ&ハドソントレーニング修了 エニアグラムファシリテーター

湯田博和

湯田 博和

・人間力研究所認定MFBトレーナー

・心理カウンセラー・セラピスト

・NLP研究所認定マスタープラクティショナー

・エニアグラムファシリテーター


文学、哲学、心理学、エニアグラム(性格学)をこよなく愛する本の虫。 結婚前は「家庭は 男をダメにする」と公言する独身主義だったが、 結婚して初めて、自分自身の握りしめていた観念に気づき、 「結婚」がいかに人間を豊かにしてくれるのかを知る。

受容的カウンセリングが特徴で、会員をユーモアとボケで癒しながら気づきへと導きます。

湯田佐恵子のブログ新着情報

~ありのままの自分を好きになる~

新着情報・ヒロの婚活心理学

よくあるご質問

  • Q
    婚活における「夏帆症候群」とは
    A

    夏帆症候群とは?


    村上春樹さんの小説『夏帆』の主人公の生き方を追っているうちに、婚活の現場で長く引っかかっていたものが、少し違った角度から見えてきました。


    そこで、彼女たちのことを「婚活における夏帆症候群」と呼ぶようになりました。医学や心理学の診断名ではありませんが、名前がつくと、会員さんにもこの複雑な迷いを説明しやすくなります。


    私たちが考える夏帆症候群とは、

    親や周囲の期待をよく理解し、「間違わない人生」を生きてきた人が、結婚という正解のない選択を前に、自分自身の欲望に戸惑ってしまう状態です。


    ここを「親の言いなりだった」と理解すると、本質を外します。

    本人は自分で選んできたのです。進学も就職も、誰かに無理やり決められたわけではない。ただ、その選択が生まれる少し手前で、周囲の期待や、自分がそこから外れたときに起こることまで、かなり正確に読み取っている。


    つまり「自分で選んだ」と「周囲に適応した」は、本人の中できれいに分離していません。

    むしろ両方が重なった選択を長年してきたからこそ、大きな破綻もなく人生を歩いてこられたのでしょう。


    婚活になると、その優秀な選択システムに初めて不具合が起きます。

    「結婚相手としていい男性」は分かるのに、「私はこの人がいい」が分からないのです。


    ここには、母親との微妙な距離も関係しているように思います。

    いわゆる「毒親」とは限りません。むしろ母親とは仲がよく、愛されてきた実感もある。だから話は複雑になります。


    母親がどんな結婚を安心と呼び、どんな男性なら心配するのかくらい、娘は言われなくても分かります。

    命令なら反抗できます。

    難しいのは、母親の価値観を十分に理解したあとで、それを自分自身も納得して選んでいる場合です。


    「母が望んでいる」ではなく、「私もそう思う」。

    この二つが重なっているところに、「では私は何を望んでいるのか」と尋ねても、簡単には答えが出てきません。


    「この人ではない理由」はいくらでも説明できるのに、

    「私はこの人がいい(この人が欲しい)」になると、急に言葉が少なくなる。

    辻村深月さんの小説『傲慢と善良』にも、私たちはこれと通じるものを感じます。


    ここまで考えると、性愛との距離も気になってきます。

    ”性欲が強い・弱い”、”体験が多い・少ない”という話ではなく、私たちが見ているのは、「欲望する側に立つこと」への不慣れです。


    恋愛には、少し行儀の悪いところがあります。

    一口に夏帆症候群と言っても、個人差も大きいでしょう。

    誰かから好かれることと、自分から誰かを欲しがることは、似ているようでかなり違います。後者では、「この人に近づきたい」という自分の偏りを、自分で引き受けなければなりません。


    条件に合わない相手に惹かれたり、傷つくかもしれないのに会いたくなったりする。十分な安全確認を済ませてから欲望が発生してくれれば楽なのですが、人間はそこまで便利にはできていません。

    周囲の期待を読み、関係を壊さないことに長けてきた人にとって、案外この「行儀の悪さ」が難しいのではないか。


    「いい人なのに好きになれない」が、一度や二度ではない。

    「好きになれる人がいない」という言葉を会員からよく聞くことがあります。

    好きになれる男性が現れないのか。それとも、自分から誰かを好きになるところまで踏み込むことに、どこか怖さがあるのか。


    相手から好かれるほど気持ちが下がり、何人と会っても最後には「もっと合う人がいる気がする」に戻ってしまう。

    そんな人には、次の男性を探す前に、一度だけ考えてみてほしいのです。


    「いい人がいない」のではなく、私はこれまで、自分が欲しいものを選んできただろうか。


    ここで少し言葉に詰まるなら、あなたの中にも「夏帆」がいるのかもしれません。

    リアルラブのカウンセリングでは、こうした自分でも説明しにくい婚活の迷いについてもお話を伺っています。


  • Q
    ディスプレイ行動とは何ですか?
    A

    ディスプレイ行動とは、動物が求愛や威嚇、縄張りの主張などの目的で、特定の行動や姿勢、音などを誇示する行動のことです。

    多くの場合、求愛、威嚇、縄張りの防衛、社会的な相互作用などの目的で使用されます。



    求愛: 異性を惹きつけるために、派手な動きや色彩、鳴き声などを誇示することがあります。例えば、鳥類の求愛ディスプレイでは、翼を広げたり、特定のポーズをとったり、美しい鳴き声を披露したりします。


    威嚇: 敵を威嚇し、自分の縄張りを守るために、体を大きく見せたり、唸り声を上げたり、攻撃的な姿勢をとったりすることがあります。


    縄張り主張: 自分の縄張りを他の個体に知らせ、侵入を防ぐために、鳴き声を発したり、特定の場所で行動を繰り返したりすることがあります。

    Search Labs | AI による概要



  • Q
    結婚したがらない男性の特徴とは?
    A

    結婚したがらない男性、最近多いですよね。主には下記のようなケースが見られます。


    1、仕事や趣味を優先する 

    自分のキャリアや趣味に集中したいという思いが強く、結婚よりも自己実現を優先する傾向があります。


    2、経済的負担を懸念する 

    結婚に伴う生活費や将来の子育て費用に不安を感じ、安定した経済基盤がないと踏み切れないと考える男性も多いです。


    3、過去の恋愛経験が影響している 

    過去の恋愛で傷ついた経験があると、「また同じことを繰り返したくない」と結婚に慎重になります。

    特に、長年付き合った相手と別れた経験や、結婚を考えていた相手に裏切られた経験があると、結婚自体にネガティブな印象を持ってしまうことがあります。また、両親の離婚や家庭環境が影響し、結婚に対して不安を抱えているケースも少なくありません。


    「結婚をしたがらない男女」が結婚相談所に登録していないかというと、実はそんなことはありません。

    今まで結婚を遠ざけて過ごしてきたので意識の上では「結婚したい」と思い、結婚相談所にお金をかけて入って何とか頑張れば結婚できる!と決意し登録するのです。

    ところが、今までの暮らしの優先順位はもう生活に染み付き習慣になってしまっているため、交際していてもつい仕事を優先し断られたり、真剣交際に入って結婚間近になってから、なぜかモチベーションが落ちてしまい、困ってリアルラブに相談に来られる方もいらっしゃいます。

    3番のケースがご自身に該当するかもしれないと感じた方は、早目のご相談をお勧めします。


    関連ブログ:結婚したがらない男が急増中?婚活市場のリアルと対策法


  • Q
    結婚をしたがらない人が増えていると聞きます。結婚相談所で高額のお金を払っても結婚できる可能性は低いのでは?
    A

    確かにそうですね。日本は少子化が叫ばれて久しいですが未婚率の上昇も顕著で、晩婚化や非婚化が進行しています。この背景には、経済的要因やライフスタイルの多様化などが影響しています。


    しかし、婚活市場の拡大は、結婚を希望する独身者にとって大きなチャンスでもあります。多様な婚活サービスやイベントが提供されており、むしろ自分に合ったパートナーと出会う機会が増えています。積極的に行動することで、理想の相手と巡り合う可能性は高まります。

    結婚への道は一人ひとり異なりますが、多少時間がかかってもあきらめずに続けることこそが、結婚できる一番の秘訣です。


    婚活を通じて新たな出会いや経験を積み重ね自分自身の経験にしていくことで、自分が何を望み、どんな風に今後の人生を生きたいかもっと明確になってきます。

    そのためリアルラブでは、婚活体験を咀嚼できるようにメンタリングセッションを行い、気づきや自己発見を促し、パートナーシップへの心を開きモチベーションを高めます。本当に望む、自分らしい幸せな未来を築いていきましょう。


    関連ブログ:結婚したがらない男が急増中?婚活市場のリアルと対策法


  • Q
    親離れできずに結婚を迷っている人の特徴とは?
    A

    過保護・過干渉な親の影響で、親が最優先で、自分の意思がない。あるいは結婚に罪悪感を持ち、不安を感じています。 


    何かを決めるときに、まず親の意見を確認するのが当たり前になっている。

    「親がOKしないならやめよう」「親が反対するなら、この人とは結婚できない」と考えてしまう。自分の幸せよりも親の納得や満足を優先するため、結婚の決断を後回しにしがち。親の価値観に強く影響を受け、「理想の結婚相手」も親の基準で選んでしまいます。


    結婚相手が自分にとって適切かどうかよりも、「親が喜ぶかどうか」が重要で、なかなか決められない。


    また「何か困ったことがあれば親が解決してくれる」という環境で育ち、心が自立していない。その結果、結婚して新しい家庭を築くことに対して「自分にできるのか?」という強い不安を感じている場合も。


    対策:自分の人生を主体的に選択する意識を持ち、「親の意見は参考にしつつ、最終的に決めるのは自分」と考える練習をすることが大事。

    ただ、こういったケースは、親の存在が本人にとり圧倒的なだけに、自分だけで親と別の考え方を尊重し育てることはとても難しい…と言えます。


    結論:心理カウンセリングを活用し、自分の意志を明確にする


    親の影響を受けすぎてしまうと、本来の自分の気持ちが見えにくい。

    リアルラブの心理カウンセリングを活用することで、親の価値観と自分の価値観を整理し、冷静に判断する助けになります。

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MBTIなどの性格診断が最近流行しています。その多くは客観的なbigデータから行動の結果を集計し、ある傾向に分析して作られています。

リアルラブの診断やセッションは、むしろ「本人の主観的な無意識層からの動機に基づいている」と言えます。

エニアグラム理念を基本としている54タイプ診断は、その人特有の才能と魅力を発見し、セッションでは、今まで本来の才能や魅力にブレーキをかけていた事や、本来の自分のやりたいことをあきらめていたことを思い出すことができ、今後の自分自身に可能性を感じます。